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私たち日本人は農耕民族です。縄文の昔から集落を作り田畑を耕し、米を食べていました。と同時に、貝塚遺跡に見られるように魚介類を食する文化も古くから親しまれていました。海に囲まれた国だからこそ、私たち日本人は昔からずいぶんといろんな魚を食べ、いろんな食べ方をしています。 そして、正月の鰤(ブリ)、秋の秋刀魚(サンマ)、また土用丑の日等、私たちは知らず知らずのうちに魚に四季を感じ、何気なく当たり前に食べています。
 私たち魚万生駒はそんな日本の伝統的食文化を積極的に支えていきます。 私たちの取り扱っている品物は、誰かの胃袋に入ります。新鮮で安全であることは当たり前です。さまざまな自然条件のもと、いかに安定的に供給できるか、食べたいときに食べたいものを提供できるか、常にお客様の立場になって考えています。
 そして、私たち魚万生駒は日本の食文化を積極的に改良していきます。 昨今の健康ブームもあいまって魚介類が再評価されています。しかし、私たちはそこに立ち止まることなく、もっと積極的に、もっと根本から変えていきます。例えば、牛・豚用の飼料や、農作物やその肥料等、「さかな屋さん」の枠を取り払って世界中のよりよいものを提供していきます。 |
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| 会 社 名 |
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株式会社魚萬生駒(Uoman - Ikoma Co.,Ltd.) |
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| 設 立 |
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鮮魚卸 総合食品商社 |
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| 所 在 地 |
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本社 〒860-0058 熊本市田崎町484(熊本総合卸売市場内) TEL 096-323-2308(代表) FAX 096-323-2651 仲卸売場 〒860-0058 熊本市田崎町484(熊本総合卸売市場内) TEL/FAX 096-323-2304 小売部 熊本市手取本町6-1 鶴屋百貨店地下2階 TEL/FAX 096-356-3215 |
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| 役員に関する事項 |
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代表取締役会長 志垣昌一郎 代表取締役専務 余宮 光俊 |
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| 設 立 |
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昭和58年3月2日 |
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| 資 本 金 |
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2,000万円 |
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| 売 上 |
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28億円 |
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| 従 業 員 数 |
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40名 |
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| 事 業 内 容 |
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生鮮魚介類、水産加工品等の製造及び卸売、 小売、輸入食品・飼料卸売 |
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| 取 引 先 |
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約200社(官公庁、民間企業含む) |
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| 関 連 会 社 |
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熊本建物株式会社 熊本旅行株式会社 |
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| 所 属 団 体 |
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熊本県海産物仲卸協同組合 |
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